Amphisbaena
(アンフィスバエンド)



グループ名 AMPHISBAENA
AMPHISBAENA
AMPHISBAENA
AMPHISBAENA
生命力 106900〜110100 移動力 120
攻撃力 60750 得られるEXP 960
防禦力 数値として示せる程ではないが、あえて言うなら、100〜200ぐらいだと言える。
出現数 必ずペアーでくる。
攻撃方法 二つある頭は毒のある牙を持ち、体をまるめころげ回りながら噛みつく。
鎧タイプ 地面をころげ回るのにほとんど装甲は持っていない。
知力 脳が二つあるが故か、他の大型ハ虫類の倍ぐらいの知力を持つ。
使用魔法 現在の所、魔法を使えるとは聞いた事がない。
魔法効果 全ては有効かつ有益に効くだろう。
所持財宝 多量の食料となる肉を待つ。
行動性格 平らな所は体をまるめて、タイヤのようにころがり移動している。獲物を発見すると、頭を持ち上げ、交互に頭を振りながら大きく口を開き、噛みつこうとする。
特徴 この二つ頭の化け物が、なぜこの世に存在するかは、まったくわかっていない。わかっている事と言えば、地面をやかましく音をたてながら、ころがって移動すると言う事であり、獲物が逃げだす前に近づき、いきなり二つの頭を持ち上げ、襲いかかると言う事ぐらいである。
この肉食動物は、氷河期を、まるまったままで冬眠したと言われ、よく原始人達の貴重な食料になったと言うが、その辺が真実かどうかは定かではない。


Warp-Up.